智習のつぶやき部屋

目指せ漫画家!日々の活動日記

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原稿しながら24のⅥシーズンを見てますが。

なんだかもう、力技ばっか。
話が破綻しすぎ。
急展開、急展開でここまで急展開だと
いっそアメリカという国そのものを疑います。

正直、胃がもたれそうです。

うーん、おいら的にはⅣシーズンくらいの
バランスがベストかなぁ。

ネタばれになるので多くは語りませんが、
今までのに比べて、今回はあまりにも展開が無理すぎ。
ただ、何人か「コイツむかつく・・・・」と思ったキャラが
実は、自分の正義感に真直ぐなだけで、ホントはいい奴ってのは
好感が持てる展開でした。

しかし、Ⅵシーズンでここまで話が破綻するとなると、
多分Ⅹシーズンはこうなる。

▼▼妄想▼▼

時は2208年。
人類はかつてない危機に瀕していた。
宇宙的テロリストの、次元破壊爆弾による地球破壊作戦。
それを、食い止めなければ、人類に未来はない・・・。

アメリカ合衆国大統領パーマー4世は
かつて、謁見行為の末、第1宇宙戦争を防ぐが、
国家反逆罪で冷凍冬眠の刑に処されたCTU伝説の戦士
ジャック=バウアーを極秘裏に解凍させた。


うーん、そうなったらオレ絶対見ない。
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思ってたのと違うけど

「図書館戦争」という本を読み終えました。

このタイトルに初めて出会ったのはかなり前でしたが、
タイトルと表紙の絵柄から、

きっと、図書館の中で、本の登場人物達が、悪と戦う

と勝手に思い込んでいたのですが、
ぜんぜん違いました。

戦争というのはそのままの意味で、結構ミリタリー色の濃いお話。

簡単に言うと、本を規制しまくる不当と思える法律が存在し、
それに唯一対抗し、人々の情報の自由を守る図書館の特殊部隊のお話。

敵は、国家権力ということもあり、組織間のしがらみ、
組織内のしがらみがある。

その中で、主人公の熱血少女がどう戦っていくのか?
そして恋の行方は!?

というお話。

うーーん、思ってたのとは違うけど、内容はかなり王道な流れで進むので、
結構安心して読めます。
とりあえず、全巻(4冊)購入したので、しばらく読むものには困らなくてすみそうです。

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新しいパソコンになりました。

7年もの間、僕の相棒を勤めてくれたWindows 2000マシンが先週の土曜日
他界いたしました。

原因は、おそらくCPU。
起動画面で「Pentium4 3.0Mhz」と認識してとまり、
BIOSの画面も表示できない有様でした。

知人にパーツをいただき復旧を試みましたが、
結局だめで、このたび新しくWindows XPマシンを購入いたしました。

しかし、このマシン寒さには前のマシンより弱いらしく、
朝や帰宅後の最初の起動ではうまくタブレットを認識してくれません。
うーーーん、前途多難です。



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はぁぴぃばぁすでぇい

昨日の夜、というか今朝。
隣人が馬鹿みたいに大音量で映画を見ていたため、
全然寝付けなくなってしまい、
睡眠時間2時間。

とてつもなく眠いです。
正直、よく今日の仕事を切り抜けた・・。

さて、今年も一つ歳を取りました。
そろそろ若いとはいってらんない年齢です。
ヤバイね・・・。

今日は、週のど真ん中というのに、
なぜか仕事先の新年会でした。
といっても、会議室で食い物持ち寄った飲み会。
なんだか大学の頃みたい。

まあ、図らずも寂しい誕生日ではなかったし
よかったのかな?
酒も入っていよいよ眠いけど・・・。

一応ケーキはこれから、コンビニショートケーキを食べますよ。

あと、誕生日プレゼントと言わんばかりに
帰宅後のポストにティアの封筒がきてました。

さーコミティアに向けて原稿を頑張んなきゃ!

とりあえず、ハッピーバースデー オレ!
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対象的な才能

お正月番組や昨季のアニメの消化に追われています。

その中に興味を引かれるものがありました。

NHKの「プロフェッショナル仕事の流儀」でイチロー選手を
テレビ東京の「カンブリア宮殿(だったかな?)」で
野村克也監督の現役時代を特集していました。

この二人、まぁ~言ってることが180度違う。

イチロー選手は、難しい球に手を出して
それがたまたまヒットになっているように見えるが
実は違うと言う。

イチロー選手はホームランを狙えば球を飛ばすことは出来る。
そこをあえて技術として相手の決め球、
打ち取ろうとするボールを打ち返しヒットを狙うのだと言う。
イチローの身体能力があればこその話である。


対して野村氏は、1年目でクビを申告されながら、
猛練習の末、4年目にホームラン王を取る。
しかし、その後打率が低迷し、自分の進退能力に
限界を感じてしまう。

そこで彼が目をつけたものが、データだった。
投手の投げる時の癖、配球のパターンを徹底的に研究する。
その後、三冠王を取るのだ。

二人とも球史に残る大記録を作ってきたが、
スゴイ人間というのは、他の人間とは違う何かを持っている
自分のやり方を極めている。

自分もそんなプロフェッショナルになりたいです。
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プロフィール

智習(さとしゅう)

Author:智習(さとしゅう)
漫画家目指して、日進月歩。
日々の活動を書いてます。

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